リワークプログラム:グループワークを取り組んだ|お茶橋のメンタル分析-リワーク支援、失業した人のためのブログ
リワーク支援体験談

リワークプログラム:グループワークを取り組んだ

グループワーク 後悔

お茶橋です。

 

今日は、午前中と午後それぞれグループワークに取り組みました。

 

午後のグループワークについて思うところがったので書いていきたいと思います。

 

午後のグループワークは、半分遊びみたいなものであるのでそこまで考えこむ必要はないのかなとは思いますが、このグループワークがもし仕事だったときと考えて、果たしてこれでいいのか、この状態ではまずいのではないかと危機感を感じました。

 

グループワークは少数のグループになって、ある一つの課題に向かってそのグループの力を合わせて取り組んでいくものですが、なかなか普段話さない方とも関わる必要があるので、なかなか難しいと感じました。

 

人によって様々な性格をもっており、その異なる性格の人たちをまとめることは困難だと思います。

 

仕事でも同じうような機会があると思いますが、仕事でも普段関わらないからと遠慮してしまうと仕事になりません。

 

今回私がいたグループは、まとめてくれる人はいましたが、私を含むそれ以外のメンバーは積極性が足りませんでした。

 

ほとんどそのまとめてくれる人に頼りっぱなしになり、話を振ることもみんなの意見をまとめるのもすべて任せてしまいました。

 

私は自分が積極的に動けなかったことがすごく悔しくてもう少し積極的に行動すればよかったと思いました。

 

まとめてくれる人はいるんだから自分がまとめる必要はないかもしれませんが、せめて書記くらいは自分からやればよかったと思いました。

 

特に、そのまとめてくれる人が書いてくれる人を求めたにも関わらず自分を含むほかのメンバーが動くことができなかったのが、心残りです。

 

このように後悔するのであれば、後悔してでも行動を少しでも取ればよかったなと思いました。

 

今日は愚痴っぽくなってしまいますので、これで失礼いたします。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。

ABOUT ME
お茶橋
東海地方在住の社会人3年目。 現在休職中。 今の自分だからこそできる情報を発信していこうと考えています。 長時間労働とパワハラの過酷な環境でうつ病を発症。 一念発起し転職→1年後再びうつ病を発症し休職。 現在はリワークに通い社会復帰を目指す。

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