大東建託からアパンショップに変更しました|お茶橋のメンタル分析-リワーク支援、失業した人のためのブログ
日記

大東建託からアパンショップに変更しました

apartment

こんばんは。お茶橋です。

 

本日の午後からずっと物件の内見をしてきてかなり疲れました…笑

 

最初は今住んでいるアパートの管理会社の大東建託に行きそのあと、アパンショップに行ってきました。

 

この2月のシーズンはちょうど物件を探したり、住む場所の決める方が多いみたいなので、なかなか紹介していただける物件の数は少なかったと感じました。

 

それはしょうがないとは思うんですがでも、最低限大東建託さんは物件を用意してもいいと思うんですよね。

 

だって、今のアパートに住んでていきなり引っ越すように管理会社に迫られているわけですから。

 

そこは納得がいかないながらも、大人の対応をしました。笑

 

結局今のアパートの家賃帯と同じ条件の物件は、2件しか紹介していただけませんでした。

 

しかも紹介していただいた物件は、今よりも家賃があがるのに、むしろ今のアパートの内装や設備より酷いものばかりでした。

 

中でも一番驚いたのが、今時お湯の温度調節ができず、熱湯のみ出るようになっていて、水を同時に出して温度調節をするという設備でした。

 

これはちょっとと思い、違う管理会社に行ったのがアパンショップでした。

 

アパンショップも時期が時期だけに、物件の紹介件数は少なかったですが、それでも大東建託よりもいい物件を紹介して頂きました。

 

独自の見解でありまた、住んでる地域によって管理会社の持つ物件の良しあしが違うので注意してください。

 

そして、アパンショップで紹介して頂いた物件を内見して、80%程度ここにしようと決めました。

 

内見した物件は、築年数が結構経っているのに対して、内装は結構きれいだなと感じました。

 

内見した物件は、今の家賃から2000円ほど上がってしまいますが、この時期に物件すらなかなかない中でかなりましな物件であることは間違いないと思ったたので、今回内見した物件はよかったと思いました。

 

今回私が思ったのは、大東建託は自社でアパートをどんどん建て替えをしているので、私のように築年数が経っている建物程立ち退きが発生してくるんだなと感じました。

 

アパンショップの建物でも同じようなことが起きる可能性はあると思いますが、それでも大東建託は割と頻度が多いのかなと今回思いました。

 

古い建物はどんどん建て替えをしていくことで、家賃も上げることができますし、また売りやすくなっていきます。

 

基本的には建物を管理するよりも、建物をどんどん建てていくほうが儲かるとも今回話で伺いました。

 

ということで、私は今回大東建託でななく、アパンショップを選択いたしました。

 

私はトイレに閉じ込められて大変な目にあい、大東建託に連絡しようと思ったときにコールセンターの番号がわかりずらくなっている点(各支店の電話番号がHPに載っているが、緊急用のコールセンターの番号はアプリ上でしか確認できない。)と、立ち退きを勧告されるにあたって対応の雑な点、なぜか通知が急すぎる点から今後は大東建託はあまり信用しないかなと思います。

 

独自の見解でありまた、住んでる地域によって管理会社の持つ物件の良しあしが違うので注意してください。

 

なんとか2月末までには引っ越し先を決めて退去通知を出さないと、お金が大東建託からお金が出ないみたいなので、早めに物件を決めようと思います。

 

愚痴みたいな記事になって申し訳ありません。

 

今日はこのあたりで。ではまた。

ABOUT ME
お茶橋
東海地方在住の社会人3年目。 現在休職中。 今の自分だからこそできる情報を発信していこうと考えています。 長時間労働とパワハラの過酷な環境でうつ病を発症。 一念発起し転職→1年後再びうつ病を発症し休職。 現在はリワークに通い社会復帰を目指す。

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