大東建託から30万でアパートを出るように言われた件について|お茶橋のメンタル分析-リワーク支援、失業した人のためのブログ
日記

大東建託から30万でアパートを出るように言われた件について

こんばんは。お茶橋です。

今日は朝から車を運転して実家に帰省しました。

実家には2週間に1度帰っているので、久しぶりっていう感じはしないですね。笑

さて話は変わりますが、実は昨日アパートの管理会社が直接自宅の方に来て、以下のような話がありました。

『突然の訪問で申し訳ありませんが、耐震問題の関係で引っ越して頂けないでしょうか。』

突然の訪問に加えて、いきなり引っ越しの話が出て驚いてしまい、話を聞いてうなずくだけになってしまいました。

そして、下の資料を置いてそのままお帰りになりました。

moving

こういう話ってよくあるのでしょうか…

 

大東建託から頂くことができる30万は、引っ越し費用や次の借家の敷金礼金と仲介手数料が入ってこの値段だそうです。

 

さらに3月までに引っ越しを行えば、プラス5万頂けるそうです。

 

引っ越しは家族に手伝ってもらうので、業者に頼む必要がなくなったので多少お金は手元に残るとは思いますが…

 

とにかく手続きが面倒ですね…

 

奨学金の住所変更や郵便局の手続き、市役所にも行かなくてはならないので、すごく手続きが多いです。

 

手間が金額に見合っているのか正直不明ですが、建物を管理している管理者が出て行けといえばそれに従うしかないので、早めに引っ越そうかなと思ってます。

 

ただ今回勉強になったのは、家賃を少しでも安く済まそうとして、古いアパートを選んでしまうと今回のように強制的に引っ越しをしないといけない点ですね。

 

私が住んでる建物は今年で築年数が30年でした。

 

なので、次選ぶときには家賃の安さを求めるだけではなく、建物の築年数ももう少し重視して引っ越し先を決めようと思いました。

 

本日はこのあたりで。ではまた。

ABOUT ME
お茶橋
東海地方在住の社会人3年目。 現在休職中。 今の自分だからこそできる情報を発信していこうと考えています。 長時間労働とパワハラの過酷な環境でうつ病を発症。 一念発起し転職→1年後再びうつ病を発症し休職。 現在はリワークに通い社会復帰を目指す。

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