リワークの人間関係について|お茶橋のメンタル分析-リワーク支援、失業した人のためのブログ
リワーク支援体験談

リワークの人間関係について

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お茶橋です。

 

昨日に引き続き今日もリワークに行ってきました。

 

今週から初めて週3回通うことになり、思っていた以上に疲れが残ってはいますが、この調子であればこれからは週に3回通うことができると思いました。

 

本日は午前中には特にプログラムに参加することもなく、自己学習という形であったため、本を読んでいました。

 

午後からは、スポーツをして体を動かしました。

 

午後のスポーツの中で体を動かしたので、久しぶりでかなり疲れましたがいい運動になったと思います。

 

しかし一つ思うところがありました。

 

今回リワークに参加しているメンバーと一緒に集団スポーツを行いましたが、この人苦手だなと思ってた人と同じチームになってしまい、やはり苦手だなと感じて少しテンションが落ちました。

 

その人の言動すべてが苦手で腑に落ちないことも聞いていて多いなとは思いますが、社会に戻るあるいは職場に復帰するうえで苦手な人とも関わっていかなくてはならないと思います。

 

その訓練として、苦手な人たちとも集団生活を行って対応の仕方を学んでいかなければならないと感じました。

 

文章では前向きに感じるかもしれませんが、気持ちとしては最悪で普通に生活していれば関わりたくないと感じる人種です。

 

しかし、そういったネガティブな感情が悪いところしか見えてこないと感じるので、苦手な人であればあるほどいいところ見つけるように心がけようと思いました。

 

ネガティブな感情に苛まれてしまうと、最悪の場合リワークに行きたくないと思ってしまうので、そこは意識しています。

 

とはいうもののこのように文章で書いていますが、なかなか実践はできていません。

 

しかし、心がけるだけでも違うと思うので意識だけでも必ずしようと思いました。

 

本日はこの辺りで終わりにします。

 

ではまた。

ABOUT ME
お茶橋
東海地方在住の社会人3年目。 現在休職中。 今の自分だからこそできる情報を発信していこうと考えています。 長時間労働とパワハラの過酷な環境でうつ病を発症。 一念発起し転職→1年後再びうつ病を発症し休職。 現在はリワークに通い社会復帰を目指す。

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